2008年05月12日

コンタクトよりも…レーシックか!?


レーシックの手術によってなぜ眼圧が低くなるのでしょうか。
これはただ数値上低くなっているだけで、実際に低いわけではないそうです。
これは眼圧を測定する眼圧計に原因があります。
眼圧は「非接触眼圧計」という測定器で計るのが一般的です。
この測定器は眼に空気を当て、角膜のへこみ具合で
眼圧を計るのですが、ひとつ欠点があり、
角膜の厚さに測定値が左右されてしまうのです。

つまり角膜に厚みがあると眼圧が高くなり、
薄いと低く測定されるということです。
レーシックの手術を受けても思ったほどの視力を得られない場合があります。
そういった場合にコンタクトを使用しても問題がないか
不安になる方がいるようです。

度の強い近視や乱視の治療の為にレーシック手術を受けた場合、
角膜を削ることで以前よりも滑らかになっていることから、
ハードタイプのコンタクトを装用した場合に
外れやすいといったことが起こるようです。

ですがソフトタイプのコンタクトであればそういったことはなく
通常の使用ができるということです。

このあたりはご自身が加入されている生命保険会社に
事前に確認をされることをオススメします。
生命保険会社に問合せをされる際ですが
正式名称の「レーザー角膜屈折矯正手術」
と伝えるようにして下さいね。

2007年11月20日

本を読むのだ

今週は住宅ローンのことで銀行に行かなければいけないと
いうのに。。。なんだか体が拒否しているのか???
本ばっかり読んで過ごしてしまっているwwww
住宅ローンの本じゃないんですよ~税金でもなく・・・
家の本ですらなかったりしちゃってますねぇ~~

麒麟田村 ホームレス中学生
宮本輝編  わかれの船
宮本輝   青が散る
山田詠美編 せつない話
青木るえか 主婦でイキます!
江国香織  いくつもの週末
唯川恵   愛なんか
山本文緒  ファースト・プライオリティー
酒井順子  食のほそみち

以上、今週読んだ本たちで~す♪♪
どれもさーっと読んじゃったけど、これといって・・・。
いや、どれも面白かったんだけどね。麒麟とか爆笑っす!!
でも、子供の頃(中学生くらいね)、すごく感動して何度も何度も
読み返した本は、今でもやっぱり面白いとは思うんだけど、
それは懐かしさも手伝ってのこと。当時を思い出して、
あ~よかったって思うカンジ。
『今の私』がすごい衝撃を受ける1冊に出会いたいなぁ~。。。。
まあ先週読んだ本の中で第一位は「あたしンち 13巻」www
結局、漫画ですダァ~うははははははは
まあまあこんな私ではありますが今週こそは住宅ローン調べるぞ!!!
(ほんとうに調べられるのかは定かではないのだがねー・・・)

2007年08月31日

不動産投資の魅力

不動産投資の魅力について。。なんと言っても不動産投資の一番の魅力は
安定的な収入を、毎月得ることが可能であるという点だよね!他の金融商品で
毎月分配金を受け取れる商品は少ないのが現状だし、株式投資においても配当は
多くて半年に一度、そうでなければ1年に一度。場合によっては投資した会社の
業績がおもわしくなく、配当が行われないこともだってありうるんです!
その点、の場合は入居者が確保できれば、その入居者が退去するま不動産投資での間、一般的に2~3年は安定した収入が毎月見込めると考えてOK!!
これが年金を補うとも言われる不動産投資のいちばんの大きな魅力なんですね!!
毎月の安定収入も不動産投資の1つの魅力だけど、投資する物件によっては
売却による利益を得られる可能性もある。日本経済が成長し、再び地価が
上昇することによって売却益が得られることもあるかもしれない。また、「その不動産から得られる収益」をベースに不動産価格が決定するそうなので、投資家自身の工夫、
努力によって「収益」をアップさせることができれば、おのずと不動産の価値も上がり、
売却益を狙える可能性も出てくるんですね!不動産投資には他の金融商品にはない
メリットがあるってこと。毎月、安定した収入が得られる事に加え、
投資家の工夫次第では収益を上げることも可能!また、不動産を担保に比較的、
資金調達が容易という特徴もある。このようなことから会社員をつづけながら
不動産投資をはじめることも可能になってきた。。このように不動産投資は、
投資家がプロのアドバイザーのもと、不動産の特性をつかみ、リスクとリターンを
あるていど理解できれば魅力的な投資商品となりうるって事なんだね。。
私の友達は今確か熊本賃貸だけど、いずれ将来は不動産投資を夢見ていたなぁ。。

2007年08月25日

SEOの必要性

近年、ようやく日本でもSEOやSEO対策という言葉を聞くようになり、
SEOセミナーも全国いろんなところで開催されているよね。。
最近よく耳にするこのSEOとは、Search Engine Optimizationの略で、
それぞれの頭文字をとってSEOと呼ばれている。。
SEOとは、検索エンジン最適化の事をいうんです。もっと詳しくいうと、
検索エンジン上位表示といった方が理解しやすいはず。。
現在、検索エンジンと言っても、沢山の検索エンジンが存在していて、
更に、それらの検索エンジンは、独自のアルゴリズムによって、
何をどの基準で表示させているのかを、独自の方法で決定しているし、
日々これらの検索ロボットの検索基準も進化していってる。。
でも、それらのアルゴリズムを研究し、解明することによって、
各検索エンジンに対しての最適化(上位表示)を行なうことが可能となり、
最終的には、検索結果で上位表示させることが可能となるというわけですね。。
現在解明中のSEO対策も、もちろんあるそうだけど、実行すれば確実に成果が
現れてくる、いわば解明済みのSEO対策も沢山存在しているんだとか。。
ホームページ・WEBサイトを上位表示させる方法には、ほとんど何の知識や
技術を必要としないSEO対策や、高度な知識と技術を必要とする、
難易度の高い対策もあり、SEO対策には、実に様々な方法も存在する。。
特にアメリカなどでは、日本よりもずっと以前に先駆けて、これらのSEO技術が
注目されていて、現在ではビジネスとしても確立されているし、SEO対策に対して、
様々な資格も存在し、連日SEO技術者に対して、セミナーなども
多数開かれているそうです。。世界一のSEO先進国と言っても過言ではない程。。
検索エンジンで上位にのる事がすごく大事なんだんという理論は解る気がする。
だって、私も何か調べたりする時や見る時なんかは、どうしても出てきた上位を
見てしまうもの。。何ページも後だとやっぱり見る確率が全然違うと思うし。。
インターネットでご商売をしているとか、会社をしている人なんかは、是非このSEOを
攻略したい所だろうね。。売り上げにも関わってくると思うし。。見てもらえないと
集客がないわけだし、そうしたら死活問題ってことになりかねないからね。。
こういったSEOの技術がこれからの新しい日本を作っていくんだろうな。。


2007年08月15日

FXの魅力とは

FXとは簡単に言えば為替の変動と諸外国の
金利の高さを利用した資産運用のことですよね。
それがここまでブームになっているのは
①短期決済が可能で、損益がわかりやすい。
②中間業者に支払う手数料が他の資産運用に比べて安い。
③為替差益(差損)だけでなくスワップ金利によって
長期保有でも利益が期待できるダブル構造である。
④インターネットで簡単に取引できる
⑤手持ちの資産が小額でもレバレッジを使えば
多額の運用が可能である
等の理由があるからなんだそう。。
取引する通貨の種類が限られているから
購入通貨を選択しやすいという点も初心者が
投資入門としてはじめやすい理由のひとつかもしれない。
どれかひとつをとっても魅力的であるのに、
これら全てが整ったFXは非常に利益率の高い
金融商品だといえるなぁ。。
実際FX長者がつぎつぎと誕生し、本の通りに実行すれば
何百万という金額のお金が不労収入として手元に入ってくる、
といううたい文句でそういった人たちの書いたハウツー本は
飛ぶように売れているという。
もちろん、いいことばかり書いてあるのが疑わしいと感じる人も
いると思う。当然のことだし、疑問を持ってちゃんと納得するまで
下調べをすることも大切なことなんですよね
元本が保証された定期預金などとは違って、
期待できる利益率が高ければ高いほどそのリスクも高くなる。
それでも何百とある銘柄から選ばなければならない株式投資や
先物取引に比べれば、シンプルでわかりやすい商取引だと
いえるのではないだろうか。。
そして今、話題なのがべトナム 株!
ベトナム 株が急に注目を受けるようになった理由は
ベトナム経済が活性化してきているから。
これまでのベトナム経済の流れを再確認すると、
1989年よりドイモイの成果が上がり始め、
95~96年には9%台の高い成長率を達成。
しかし、97年のアジア通貨危機により成長が鈍化。
99年の成長率は4.8%まで落ち込んだ
。しかし、2004年ごろから状況が変わり始め経済が
活性化してきている。理由は2つあって、
1つは原油価格が上昇してきたこと。
ベトナムは実は原油を採掘しており、原油輸出国なんです
だから原油価格上昇のメリットを享受できる。
そしてもう1つは中国の人件費高騰による生産拠点の移動です。
ベトナムは中国の沿岸沿いの南端に隣接している。
中国の成長の原動力は安価な人件費と土地を利用して
世界の工場になれたこと。そして世界の工場になるには
輸出入のために海に面していることが必要条件となるんです。
ベトナムはこの条件を共に有しています。現在、上海や深センなどの
中国の沿岸工場地帯の人件費が高騰してきている。
日本円にすると大体1ヶ月3万円ぐらいと考えると
分かりやすいのかな?。一般的にはより安価な人件費を
求めるために中国の内陸部に工場の移動が始まると
考えられがちなのですが、実際には違うのです。
どうしてかというと、内陸では物を輸送するコストが
莫大になってしまうから。実際には沿岸沿いに南下してきており、
ベトナムに進出する工場が後をたたなくなってきている。
ベトナムの賃金は大体1万円ぐらいですから人件費が
3分の1で済む。ここにベトナムが発展している力の源が
あるっわけです。そういった意味では、成長のロジック的にも
まさに「中国株の夢の続き」といえるねぇ。。